古池や 蛙飛び込む c言語

ちまちま進捗ブログ。扱うのはc言語だけではない。

Fizz Buzzを知る

知人くんのブログでFizz Buzzとかいうのをやっててなんだろうと思ってたので調べました。

発祥は英語圏の暇つぶしで、条件分岐のコードの練習に使われるそうで、1から正の整数を数え、3の倍数ならFizz、5の倍数ならBuzz、15の倍数ならFizz Buzzを数字の代わりに言う(表示する)ものだそうです。

まれによくまれに目にします。初めて聞きました。

 

それはそうと、Python学習で読む本を決めました。暫定です。

 

Pythonスタートブック

Pythonスタートブック

 

 

学校で借りて読んでみて買うか決めます

 

知人がTwitterで問題を上げて質問していたのでといてみました。

 

2つの数字を入力し、小さい方の数以上大きい数以下の全整数の和を出力

 

#include <stdio.h>

 

int bigger_sum(int a,int b){
int i,sum=0;

if(a>b){
for(i=b;i<=a;i++){
sum = i + sum;
}
}else{
for(i=a;i<=b;i++){
sum = i + sum;
}
}

return sum;
}

 

int main(void){
int a,b,sum;

 

printf("Enter a:");
scanf("%d", &a);

printf("Enter b:");
scanf("%d", &b);

 

sum = bigger_sum(a,b);

printf("sum=%d\n",sum);

 

return 0;
}

 

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10~20分で書き上げました。成功

 

で、その後積も出そうと思って書き加えたんですが、かける数の初期値を0にするというビックリボケをかましました。書き直して無事できました。

和と積は違う書き方で書こうと思ったんですけどめんどくなってコピペしました。いつかやろ〜(これ絶対やらないやつ、、)