古池や 蛙飛び込む c言語

ちまちま進捗ブログ。扱うのはc言語だけではない。

苦労の末バブルソートを書いたのと、ホルベインの水筆を買ったので感想

プロ同競プロ班でアルゴリズムをやってる(というか私は教わっている)のですが、本日先輩にめちゃくちゃ教えていただきながら気づいたらできてました。ほんとにいつ完成したのかわからなかった。

 

#include <stdio.h>

int main(void){
int judge[10];
int i,temp,change,n,count=0;

printf("How many?:");//個数
scanf("%d", &n);

for(i=0;i<=n-1;i++){//入力
printf("Enter %d number:", i+1);
scanf("%d", &judge[i]);
}

for(i=0;i<n;i++){//交換
for(change=n-1;change>i;change--){
if(judge[change]<judge[change-1]){

temp=judge[change];
judge[change]=judge[change-1];
judge[change-1]=temp;

count = count + 1;
}
}
}

for(i=0;i<=n-1;i++){
printf("%d", judge[i]);
}

printf("\nchange times %d\n", count);

return 0;
}

 

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すんご〜く足を引っ張ったので次回からはもっと予習して、なんならコードさえ組んで挑む所存です。

まだ実装する余地がアリアリですね。並べる過程を表示とか

 

あと水筆の新しいのを買いました。ホルベイン(horbein)さんの水彩水筆ペン・丸筆(大)です。

今まで使ってたサクラの水筆より格段に大きい!

 

 

サクラの水筆は水の出が良くて塗ってる最中にどんどん薄まっていってたのでホルベインの水筆にちょい期待したんですが、、水の出は大差なかったです。

あと、サクラもホルベインも逆ネジの方向にまわしてタンクと筆を分離させるので、未だに違和感が拭えません、、

友達はステッドラーの水筆がいいと断言していたので次はそれを買います。

 

やることリスト↓

火曜まで・情報基礎最終課題

金曜まで・英語応用演習パワポ